2012年4月7日号

「辻立ちと街頭演説」

先日の暴風雨の朝も辻立ち。わずか40分の間に暴風雨と強風で雲が吹き飛び青空までを体験。毎日毎日、街頭で演説。手渡しで議会報告配布も、これまでの12年間同様取り組んでいます。



「瓦礫受け入れと環境省説明と川内原発」

伊藤知事が川内原発の再稼働には、薩摩川内市と県の合意だけ必要と話しました。残念。今月の19日には3時半からの鹿児島県市長会定例後に環境省からの瓦礫説明がウェルビューで、23日に他の首長さん向け。今回は一般傍聴排除は許せません。ご一緒に傍聴を実現しましょう。